スイッチ 本体 充電。 カンタン☆ニンテンドーSwitch本体の充電法・ジョイコン(Joy

Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)充電が出来ない症状の修理。

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それでは[Switch本体]の充電方法を説明します。 まず Switch本体のバッテリー残量は、ホーム画面の右上に表示されます。 ([Switch本体]の画面) さて 充電に使うアイテムは 「ACアダプター」と「Nintendo Switchドック」が必要。 (ドックの裏は 手でカンタンに開きますよ) すると「AC ADPTER」と書いた箇所が一番上にあるので その差し込み口へ アダプター先端をいれます。 CLOSEを押せば戻ります ) アダプター先端をいれた様子 その後、電源コンセントにプラグを挿し、Nintendo Switchドックに[Switch本体]をカチッとはめます。 しかし テレビでプレイする場合、スイッチ本体の充電は不要です。 ニンテンドースイッチを「テレビモード」で楽しむ際は『Switch本体』を充電する必要はありません。 ) Joy-Conを充電する方法(テレビモードでプレイするなら必見!) Joy-Con(ジョイコン)とは、画像の カラフルなリモコンのようなもの。 ジョイコンのバッテリー残量は ホーム画面の「コントローラー」という欄で確認できます。 すいっち本体のように パーセント表示ではなく[4段階まである電池マーク]で表示されます。 (Joy-Conは ドックに取り付けるのでなく、スイッチ本体へ付けます) 【Nintendo Switch(Joy-Con)】充電方法 初心者が すこし迷う点は Joy-Con自体を『Switch本体』への差込口がわかりづらいので、アップ画像を入れ説明します。 もっとカンタン!Joy-Conの充電方法 充電するには「ジョイコングリップ」に装着のジョイコンを外します。 しかし、この外し方が 最初はよく分からないことがあります。 CLOSEを押せば戻ります ).

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ニンテンドースイッチの収納ならコレ!持ち運びや充電に便利な5選

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本体の充電ができない場合は、以下をご確認ください。 ACアダプターは、「Nintendo Switch ACアダプター」を使用していますか? 本体の充電には、「Nintendo Switch ACアダプター」[HAC-002 JPN ] をご使用ください。 「Nintendo Switch ACアダプター」は、Nintendo Switch(新モデル・従来モデル)のほか、Nintendo Switch Liteでも使用できます。 充電できない場合は、他のACアダプター(コントローラーに付属している「USB充電ケーブル」[HAC-010] など)を使用していないかご確認ください。 ACアダプターは、コンセントに直接差し込んでいますか? たこ足配線を使わず、直接コンセントに差し込んでください。 ACアダプターをドックに接続する際は、プラグを「AC ADAPTER」端子にしっかり差し込んでください。 (「USB」や「HDMI」端子ではないことにご注意ください。 ) 充電マークは表示されていますか? 本体の電源をONにして、画面右上に充電マーク( )が表示されているかご確認ください。 (テレビに映像を出力している時に点灯します。 ) 正しく接続しているのに充電マークが表示されない場合は、以下の手順をお試しください。 ACアダプターをコンセントから外す。 本体またはドックからACアダプターを外す。 20秒以上時間をあける。 ACアダプターをコンセントに差し込む。 ACアダプターを本体、またはドックの「AC ADAPTER」端子に接続する。 長時間充電しているのに、本体の電源が入らない場合 本体がフリーズしている可能性があります。 本体の電源ボタンを 12秒以上押し続けて、本体の電源を完全にOFFにしてください。 そのあと、あらためて充電が可能か、電源がONになるかご確認ください。

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【Nintendo Switch】電源を入れても起動しない、本体液晶画面に映像が映らないときの原因と対処方法

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ニンテンドースイッチをテレビモードメインで使っていると、付属のコントローラー「Joy-Con」がよくバッテリー切れになりませんか? Joy-Conのバッテリーは公称20時間持つそうなので、そう簡単に切れないはず。 なのにこんなにもよく切れるのは、ちゃんと充電されていないせい?そう考えて対処したらかなり改善されたので、情報共有しておきます。 この時、画面の Joy-Con の下に稲妻マークが出ることを確認。 あとは本体のスリープボタンでスリープさせれば、翌朝にはちゃんとJoy-Conが充電されているはずです。 この方法を使うようになってから、朝、Joy-Con が充電されてない!というトラブルは完全に無くなりました。 恐らくは、 スリープ状態のまま Joy-Con を取り付けると充電されないことがある。 という仕様だかバグだと思うので、必ずしも設定の「コントローラー」を開く必要もなさそうですが、テレビモードの状態だと Joy-Con の操作が出来ないため、その絡みで地雷を踏むケースがありそうですから、今回の方法が一番堅いのでは?と思っています。 そういう意味では、Joy-Con を取り付けてから、スイッチ本体をドックから外して、もう一度ドックに入れる。 というのも手です。 Joy-Con が充電できない!と焦ることが多いなら、Joy-Con充電グリップか、Proコントローラーを購入するのも1つの手です。 また、サードパーティ製の急速充電スタンドも色々出ていますので、そういった製品をひとつ用意しておくと大変便利ですよ。 一時期、品薄状態でプレミアが付いていた充電グリップですが、現在では在庫も価格も落ち着きました。 希望小売価格は、Proコントローラーが6,980円。 充電グリップは2,480円(いずれも税別)なので、それ以下の金額で購入するように気を付けましょう。 個人的には、今回の方法を使えば、充電グリップ等をわざわざ買う必要も無いと思いますが…。 ただ、サードパーティ製の充電スタンドは確かに便利なので、同じ買うならそっちの方が賢いと思います。 ちなみに、基本的には携帯モードでプレイしている限りは Joy-Con がバッテリー切れになることはありません。 ただし、Joy-Conが満充電になることも無い仕様なので、注意が必要です。

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