キョダイマックス ゲンガー 育成。 【剣盾】キョダイマックスポケモン一覧と出現場所【ソードシールド】

ゲンガー (キョダイマックスのすがた)

キョダイマックス ゲンガー 育成

はじめに• 育成論初投稿及び、剣盾から始めた初心者なので間違い等があればコメントで教えていただけると幸いです。 出てくるポケモンは全て理想個体を想定しています。 ダメージ計算は「 ダメージ計算SS」というアプリを使用しています。 種族値:H90、A130、B80、C65、D85、S55、という鈍足高火力アタッカーです。 合計種族値505とそこそこ高く、A130という 高火力が魅力です。 技範囲が 意外と広く、型を読まれにくいです。 耐久面は少し心配ですが、それよりもSが55しか無くほとんどのポケモンを 抜くことが出来ません。 カイリキーはかくとう単タイプで、フェアリーやひこうタイプに弱いので今の環境で 活躍するのは難しいポケモンと言えます。 特性: こんじょう ・今回はダイマックス前提のため、状態異常にされた際に火力を上げることが出来るこんじょうにしました。 ダイマックス技は必中• 個体値: C抜け5V ・Cは使わないので要らないです。 努力値: H252、 A252、 S4 ・ASブッパが主流ですが今回はSを捨ててHに振りました。 せっかくSに振っても抜けることが少ないからです。 こうすることにより対面性能を上げています。 ・端数の4はBやDでもいいかも知れません。 今回は 同速対決に勝てるようにSに振っておきました。 持ち物: たつじんのおび ・ とつげきチョッキにして特殊アタッカー相手により有利に立ち回ることも出来ます。 しかし今回は決定力を求めました。 技構成• きしかいせい ・きしかいせいはHPが減れば減るほど威力が高くなる技ですが、ダイナックルになると 威力100のタイプ一致A1段階上昇技になってくれます。 もしかするとダイマックスが終わった後の最後っ屁として使えるかも知れません。 ・他候補で インファイトや ばかぢからがあります。 ダイマックスしなかったときや、終わった後にも強く出たいならこっちにした方がいいです。 しかしダイナックルの 威力は95になってしまいます。 ロックブラスト ・ロックブラストは威力25を2〜5回出す岩技です。 ここはストーンエッジでもいいと思います。 なぜなら両方ダイロックになると 威力130の岩技になるからです。 そしてすなあらしの効果により タスキなどを潰すことも出来ます。 ・ダイマックスしなかったときや、終わった後にどういう用途で使いたいかによって使い分けてください。 ロックブラストなら タスキや化けの皮を剥がしつつ攻撃するのに使えます。 ストーンエッジなら安定した火力を出すことが出来ます。 ・ひこうタイプへの打点では無くなってしまいますがあなをほるでもいいかも知れません。 ダイアースになれば 威力130の地面技になりますし、ダイマックスしなかったときや、終わった後に 相手のダイマックスターンを凌ぐのにも使えます。 かみなりパンチ ・ひこうやみずタイプ相手への打点です。 ダイサンダーになると 威力130の電気技になってくれます。 ・倒したい相手に合わせて、 ほのおのパンチや れいとうパンチにしてください。 ヘビーボンバー ・ 他でもない憎きフェアリーへの打点。 何故鋼技がバレットパンチでは無くヘビーボンバーなのか、それは ダイスチルの威力が130になるからです。 バレットパンチだと威力が90にしかなりません。 ・ダイマックスしなかったときや、終わった後に強く出たいならバレットパンチのほうがいいですが、それではこの型にする意味がかなり薄れてしまいます。 運用方法及び注意• 基本場に出たら 初手ダイマックスです。 相手の攻撃を耐え、 反撃を入れるのがメインとなっています。 ダイマックスすることによって強さを発揮するポケモンと 同時に使うことが出来ません。 カイリキーで相手を倒せても、相手がダイマックスを切っていなければ 逆の事をされて負ける可能性が高いです。 対環境ポケモン• 対ミミッキュ ・ミミッキュがいのちのたま等の火力系のアイテムを持っていなければ、お互いのプレイングや乱数次第で勝つことが出来ますが 基本勝つことは出来ません。 大人しくひっこめましょう。 対ドラパルト ・ドラパルトのメインウェポンはだいたい1発、ダイマックスしてしまえば だいたい2発耐えることが出来ます。 なんとダイマックスしなくてもCブッパ性格補正込みメガネりゅうせいぐんを 乱数で耐えることが出来ます。 ・しかしれいとうパンチを採用していないのならば 有効な打点が無いので大人しくひっこめましょう。 れいとうパンチがあれば、確定1発な上に あられを降らすのでタスキ持ちも倒すことが出来ます。 相手がダイマックスしてきても確定2発で殴り勝つことが出来ます。 対ラプラス ・壁のせいでかみなりパンチ及びダイサンダーでも3、4発殴らなければ倒せません。 しかもおそらく弱点保険をもっているのでこちらが 殴り負けてしまいます。 勝てないので大人しくひっこめましょう。 対ドリュウズ ・こちらのとくせいがノーガードだと思ってひょいひょいつのドリルやじわれを撃ってくれると非常に嬉しいです。 基本は交代読みをしましょう。 ・相手がダイマックスをしても有効打は無いはずなので殴り勝つことが出来ます。 対ギャラドス ・ギャラドスのダイジェットをダイマックスすれば 1発耐えることが出来ます。 ・ダイサンダーなら相手がいかく型なら乱数1発ですが、じしんかじょう型なら 確定1発です。 対サザンドラ ・なんとダイマックスすればCブッパ性格補正込みメガネ りゅうせいぐんを耐えることが出来ます。 ・サザンドラがダイマックスをしていなければ返しのダイナックルで 確定1発です。 もし相手がダイマックスしていても殴り勝つことが出来ます。 対ヒートロトム ・Cブッパ性格補正込みメガネオーバーヒートを乱数1発、ダイマックスすれば乱数2発です。 ・ロトムがダイマックスしなければダイロックで 確定1発。 仮にダイマックスされても殴り勝つことが出来ます。 対アーマーガア ・アーマーガアのてっぺきを突破することが出来ず 殴り負けてしまいます。 勝てないので大人しくひっこめましょう。 対トゲキッス ・トゲキッスの性格がCを上昇させるものでないかつダイマックスをすれば、ダイジェットを1発耐えることが出来ます。 ・しかし、トゲキッスを 一撃で倒すことが出来ないので勝てません。 大人しくひっこめましょう。 対バンギラス ・バンギラスのダイスチルを確定2発、ダイマックスすれば確定4発で耐えることが出来ます。 ・一方HBブッパバンギラスでもダイナックルで 確定2発なので殴り勝つことが出来ます。 対カビゴン ・この対面になったらまず交代してくるはずなので 交代読みをしましょう。 対ウォッシュロトム ・相手はろくな打点が無いのでおにびを打つか、いきなりボルトチェンジを打つと思います。 ・相手が居座った場合、相手がおにびを打ってくれると確定2発、おにびが無くても 確定3発で倒すことが出来ます。 対パルシェン ・ダイマックスをすれば、からやぶをしたパルシェンの つららばりを耐えることが出来ます。 ・パルシェンがからやぶをしてきたら、ダイロックで タスキも潰してワンパンすることが出来ます。 対ドヒドイデ ・ねっとうのやけどで 火力をアップすることが出来ます。 ・こちらのダイサンダーで 確定2発を取れる。 カイリキーからダイサンダーが飛んでくるという意識外からの攻撃によりドヒドイデはまず交代してくると思うので 交代読みをしましょう。 対ナットレイ ・やどりぎのたねを打たれても気にしなくて大丈夫。 ・ダイナックルで 確定2発が取れているので、やどりぎだけ打って交代してくるはずなので交代読みをしましょう。 ほのおのパンチを採用しているならばダイバーンで 確定1発です。 対ヒヒダルマ ・ダイマックスすればAブッパ性格補正込みごりむちゅうハチマキつららおとしを 耐えることが出来ます。 ・そして返しのダイナックル等で倒すことが出来ます。 もし相手がダイマックスしていても殴り勝つことが出来ます。 対アイアント ・ダイマックスをすればはりきりいのちのたまダイスチルを耐えることが出来ます。 ・しかしほのおのパンチを採用していないのならば 有効打が無いので大人しくひっこめましょう。 ほのおのパンチがあれば返しのダイバーンで 確定1発を取る事が出来ます。 一緒に組むと強いポケモン• トゲデマル ・でんきとはがねの複合タイプであり、カイリキーの苦手な ひこうとフェアリーに強く出ることが出来ます。 ・ほっぺすりすりからのびりびりちくちくやアイアンヘッドを連打する まひるみ戦法が非常に強力です。 ギャラドス ・みずとひこうの複合タイプであり、トゲデマルの苦手な じめんとほのおに強く出ることが出来ます。 ・今回はカイリキーがダイマックスをするので、いかく型にしてトゲデマルと一緒に まひるみ戦法が非常に強力です。 ・さらに苦手ないわタイプにはカイリキー、でんきタイプにはトゲデマルと 相性補完もしっかりしています。 最後に• ここまで読んでくださりありがとうございました! 初めての育成論投稿で間違いだらけでしょうが、生あたたかい目で見守りつつ、コメント等で教えて下さると大変ありがたいです。 ばくれつパンチもインファイトも採用しないカイリキーの型はなかなか珍しいと思うので、意表を突いていく戦い方ができれば幸いです。 カイリキーは技範囲が広く火力もあるので、パーティによって技を変えれば活躍の幅がより一層広がると思います。 私としてはバンギラスに対面から勝てるのが嬉しいです しかし、見にくさは否めないので、ポケモンのアイコン用いるなどして見やすさを確保するべきだと感じました。 鈍足のためHPを見ながらきしかいせいを選ぶのが難しく、わずかな威力上昇のメリットよりもダイマックスが終わるとタイプ一致技が使いにくくなるというデメリットの方が大きいように思えます。 更にてっぺきを1回積まれてしまうとはねやすめで受けきられてしまいます かえんだまはターン終了時にやけどが発動するのでダイマックスとは相性が悪いと思い採用しませんでした いのちのたまは確かにダイマックスの仕様と相性がよくかなりいいかもです。 乱数で耐えると言っても、最低乱数で耐えるのか最高乱数切りで耐えるのかでかなり違ってくると思います。 また、ヒートロトムはオーバーヒート前提でウォッシュロトムは鬼火かボルトチェンジという根拠のない読みはどうでしょうか?ウォッシュロトムの弱点は実質くさのみに対してヒートロトムはいわが弱点であり、カイリキーがいわ技を持っている可能性を考えるとそれこそヒートロトムがボルトチェンジすると考えられると思います。 実際の立ち回り以前に、ダメージ計算を増やしたほうがいいのではないでしょうか。 あとラプラスに対してはダイナックルのほうが火力でます。 長文失礼しました。 割とシンプルなカイリキーですね。 ローブシンなどとの差別化と意外性の追求ための提案なのですが、この際カイリキーを、ピントレンズを持たせたキョダイマックスの個体にするのはどうでしょうか。 急所の特徴として、威力1. 5倍の他にやけどを除く自身のステータス下方修正を無視、相手の上方修正と壁を無視というのがあり、いかくギャラドスやキョダイラプラス、てっぺきアーマーガアに強くなれます。

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キョダイマックス (きょだいまっくす)とは【ピクシブ百科事典】

キョダイマックス ゲンガー 育成

今作には何体かのポケモンに、ダイマックスした際に通常とは異なる姿に変化する「キョダイマックスポケモン」が存在します。 これらのポケモンはダイマックス時の見た目が異なるだけでなく、そのダイマックス技の追加効果が通常とは異なるものに変化します。 そこで、その変化したダイマックス技は通常のダイマックス技と比べて実際のところどちらが良いのか、考察していきたいと思います。 キョダイマックスポケモンの基礎知識 入手法と特徴 キョダイマックスポケモンは、一部特殊な入手法を除き、基本的にはワイルドエリアのマックスレイドバトルで遭遇し、ゲットすることができます。 個体値は5V以上確定であるとの噂。 出現する巣穴はこちら ただし出現率は非常に低く、加えて捕獲成功率も低く、自身が開催したレイドでない場合は捕獲成功率は更に低くなってしまいます。 普通に遊んでいる分にはなかなか入手ができませんが、一応、ねがいのかたまり使用時にソフトリセットすることで光の柱を厳選し、キョダイマックスポケモンの出現を待つ方法があるようです 利用は自己責任でお願いします。 自分バージョンで出現しない、他プレイヤーの出したキョダイマックスポケモンはマスターボールの使い所の1つにもなるかもしれません レイドバトル用にトレースサーナイトを育成し、特性が希望のものか確認するのも良いでしょう またマックスレイドバトルのポケモンはシンクロが効かないため、性格補正は基本的にミントで調整することになります。 現シーズン1のランクバトルでは使えない 現在はランクバトルでは使えないものの、ガラルビギニングでは使用可能です。 そのためいずれは通常のランクバトルでも使用可能になるのではないかな…と睨んでいます。 ・ダイマックス技の追加効果によって自身の攻撃や特攻を上げられるかくとうタイプとどくタイプは、他のタイプと比較して威力が低くなっている。 ・連続技や威力が変動する技はこの限りではない。 ダイマックス技の追加効果 ダイマックス技 タイプ 追加効果 ダイアタック ノーマル 相手の素早さを一段階下げる。 ダイバーン ほのお 天候をひざしがつよいにする。 ダイストリーム みず 天候をあめにする。 ダイサンダー でんき フィールドをエレキフィールドにする。 ダイソウゲン くさ フィールドをグラスフィールドにする。 ダイアイス こおり 天候をあられにする。 ダイナックル かくとう 攻撃を一段階上げる。 ダイアシッド どく 特攻を一段階上げる。 ダイアース じめん 特防を一段階上げる。 ダイジェット ひこう 素早さを一段階上げる。 ダイサイコ エスパー フィールドをサイコフィールドにする。 ダイワーム むし 相手の特攻を一段階下げる。 ダイロック いわ 天候をすなあらしにする。 ダイホロウ ゴースト 相手の防御を一段階下げる。 ダイドラグーン ドラゴン 相手の攻撃を一段階下げる。 ダイアーク あく 相手の特防を一段階下げる。 ダイスチル はがね 防御を一段階上げる。 ダイフェアリー フェアリー フィールドをミストフィールドにする。 ダイウォール 変化技 ダイマックス技を含むすべての技を防ぐ。 ・ダイマックス前の元の技のタイプのみ継承し、威力や効果はダイマックス技共通のものに変化する。 ・ タイプによらず、全ての変化技はノーマルタイプのダイウォールになる。 ・能力が変化するダイマックス技は、ダブルでは味方orもう片方の敵にも効果が発動する。 ・PPや分類はダイマックス前の技に準拠する。 ・ダイマックス技はまもる状態でも防ぎきれず、ダメージを軽減して受ける。 ただし、ダイウォールはダイマックス技も完全に防ぐ事ができる。 オススメキョダイマックスポケモン 最初に結論からということで、個人的なオススメから紹介します。 なお、以下の項目はあくまで通常ダイマックスと比較したものであり、そのポケモン自体が通信対戦で強いかを考慮したものではないことをご注意ください。 青色はソード版のみ、 赤色はシールド版のみ出現します。 マックスレイドバトル以外にも、クリア後にホップ・ダンデの家に行くと入手が可能です。 マルヤクデのキョダイヒャッカとは、リザードンが倒れたり交代しても効果が続く点、新たに登場した相手ポケモンにも効果がある点で勝り、キョダイヒャッカには相手が炎タイプであってもダメージが効く、相手の交代を封じる効果を持つなどの効果がありその点で劣ります。 通常サンパワーリザードンのダイバーンも非常に強力ではありますが、強力なのは2発目以降であること、また相手の天候操作の影響を受けやすいなどの弱点もあります。 その点こちらは派手なパワーこそないものの堅実に効果を発揮してくれるダイ技と言えるでしょう。 特性は、キョダイマックスリザードンであればどちらでも良いですが、特に何も考えない場合はもうかの方が活躍する場面は多そうです。 逆にパーティの他のポケモンで天候を晴れにしたり、対戦環境で晴れが流行していてそれにタダ乗りが期待できる場合はサンパワーでも良いでしょう。 性格補正は、シングルバトルではミミッキュが多く流行しているため、それを抜く意味でおくびょう推奨。 ダブルバトルではおくびょうも堅実ですが、素早さはダイジェットや追い風で補うと考えてパワー重視の控えめでも良いでしょう。 カッコイイと思います。 特性は、威嚇を防いでくれ、その他ダイマックス技による能力ダウンなどからも守ってくれるしろいけむりがオススメです。 ただすいすい+ダイストリームの突破力も非常に魅力的です。 カジリガメとは別の非ダイマックスエースを採用する際の選択肢となりそうです。 がんじょうあごの対象となる主な技はかみくだく、こおりのきばです。 が、キョダイマックス中はその効果も無くなってしまいます。 役割的に初手からダイマックスするため、ダイマックス終了後もそれらの技の威力を高く保ちたいかどうかというところになりそうです。 ある意味常に役立つのはシェルアーマーですが、個人的にはすいすいにしておくといざという時に相手が発生させた雨天候に便乗できて良いのかなと思います。 ダイストリームのようにパワーは上がりませんが、基本的にはダイストリームより強力だと思われます。 特性は、威嚇を受けないかいりきバサミが有力です。 普通の毒のダイ技と一緒だと少し火力不足…?とはいえダストダスは基本的に物理型にすると思われるので、こちらの方が基本的には良いでしょう。 特殊型だったとしても、一度当ててしまえば効果が持続的で強いという見方もあるかもしれません。 特性は、一定確率で相手を怯ませることができるあくしゅうか、くだけるよろいでしょうか。 ということで特性はすなはきがオススメですが、鬼火を受けることが多いなど、場合によってはだっぴも選択肢に入るかもしれません。 キョダイフウゲキで解除できるのは、相手側の「ひかりのかべ」「リフレクター」「しんぴのまもり」「しろいきり」「まきびし」「どくびし」「ステルスロック」「オーロラベール」、また場にかかっている「グラスフィールド」「ミストフィールド」「エレキフィールド」「サイコフィールド」の効果です。 これらを活用したパーティが非常に流行している場合は選択肢となるでしょう。 キョダイマックスアーマーガア、カッコイイんですけどね…。 特性はほぼミラーアーマー一択です。 どちらかというとダブルバトルに向いているように感じます。 特性はむしのしらせ・お見通しのどちらかが良いと思われますが、特にキョダイテンドウを活かしやすいダブルバトルで使う場合、先発で出すことが多くなると考えられるため、相手2体の持ち物を確認できるお見通しがオススメです。 メガストーンや専用Zクリスタルが無いため、予測効果がうまく働きやすいこともプラス。 十分候補です。 自身のちょうのまいで素早さと威力を上げて上から圧力をかけていきたいところ。 味方でサポートしたり、自身で眠りごなを使うことでチャンスを作っていきたいところ。 特性は、ダイマックス中の爆発力を上げるなら色眼鏡がベター。 複眼も複眼で通常時の眠りごなが強力です。 対してキョダイスイマは相手の行動にかなり制限をかけることができるようになり、強力です。 特性はいたずらごころがオススメ。 ダイマックス中は意味のないものとなってしまいますが、ダイマックス終了後にも電磁波などで最後まで仕事ができるようになります。 十分実用的です。 特に先発向きになりますね。 特性のちからづくは、ダイマックス技の効果までは消えないため心配無用。 どちらの特性もダイマックス中は効果がないので、ダイマックス前のメインウェポンをアイアンヘッドにするかヘビーボンバーにするかで決めると良いでしょう。 というかPP-1だけは悲しすぎる… 特性は、ダブルバトルで活用するならばすじがねいり一択。 シングルであればどれもほぼ活躍の機会はないのですが、強いて言えばライトボディにしてけたぐりのダメージを軽減するのが良さそうに思います。 が、ダイマックスポケモンにけたぐりが効かないため採用率は落ちると思われるので、何でも良いと思います。 選択肢には十分なり得るでしょう。 特性は眠りを防げるようになるスイートベールがオススメです。 攻撃に3割のひるみ効果が付くようなものであり、それなりに実用的だと思います。 特性はできればマジックミラーが欲しいところ。 特性は、はりきりだとかなりパワーを発揮することができ、できればこの特性にしたいところ。 新特性のじゅくせいは、木の実の効果が2倍になるというもの。 例えばオボンのみで体力を大きく回復することができるようになります。 の攻撃技が急所に当たりやすくなる きあいだめと同じ? 威力が通常の格闘技同様控えめな設定になっているかは要検証です。 ピントレンズを持たせれば攻撃が確定急所になるので面白そうですね。 特性はダイマックス前提ならこんじょうがオススメですが、ノーガード爆裂パンチを使いたいということであればノーガードでも良いでしょう。 ストーンエッジなども確実に命中するようになります。 セキタンザンの見かけに反して足りない火力を上手く補ってくれるでしょう。 特性は、対炎の役割を持たせるならじょうききかん、物理型と戦うことが多ければほのおのからだが良いかと思います。 ダブルバトルでは状態異常が流行っていたら活躍する機会があるかも…? 基本的には元のダイソウゲンがオススメです。 特性は、じゅくせいかあついしぼうでしょうか。 どちらも結果的に耐久力を上げてくれます。 ラプラス自身はダイマックスの耐久強化と合わせて非常に硬くなり、ダイマックス終了後もダイマックスクラスの耐久力を維持することができます。 相手の攻撃にどっしりと耐えながら、弱点を突きやすい氷技と一貫性の高い水技で反撃していきましょう。 特性は、超火力の水技にも受け出しができるようになるちょすいがオススメです。 追加効果は強力で、でんきだまを持たせればパワーも十分。 ダイマックスで弱点の耐久力を多少補えるので、その上で持ち前のパワーで活躍してほしいところ。 ふっくらしたピカチュウを楽しみましょう。 特性は火力不足を少しでも補うために適応力にしておきましょう。 私も一番最初にレベル100になったポケモンはニャースでした。 余談ですが私は今はお金稼ぎはキョダイマックスニャース法ではなく、Wを穴掘り兄弟に渡してお宝を掘ってもらい、それを売却する形でお金を得ています。 以上になります。 貴重なキョダイマックスポケモンを育てる際の参考になれば何よりです。 maikeruexe.

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キョダイマックスポケモン考察

キョダイマックス ゲンガー 育成

ピカチュウ(キョダイマックス)の強さとは? まずは、キョダイマックスしたピカチュウの強みを理解しましょう! ダブルでは素早さ操作技が重要 ダブルバトルでは素早さ操作技が非常に優秀で、追い風やトリックルームはもちろん、攻撃しながら素早さ操作を上げられるダイジェットもよく使われています。 キョダイマックスしたピカチュウの専用技である 「キョダイバンライ」は、相手全体を麻痺状態にしながら攻撃できるということで、追い風相当の素早さ操作をダイジェットのように攻撃しながら行える素晴らしい技となっています。 ガラルには少ないねこだまし持ち ダイマックスには効かないとはいえ、ダブルバトルでは猫騙しが非常に強いです。 ガラル地方にはドーブルやガルーラなどの優秀な猫騙し持ちがいないため、ねこだましを覚えるポケモンの中でもピカチュウは優秀な部類に入ります。 貴重な電気タイプ高火力 カプ・コケコやサンダー、ボルトロスといったポケモンのいないガラル地方では、電気タイプのポケモンはロトム、パッチラゴン、ランターン、ストリンダーと面々に限られるので、ピカチュウでもそこに参入していくことができるでしょう。 臆病C252振りのピカチュウの特攻は102となり、電気玉補正で実質204です。 あの霊獣ボルトロスに匹敵する火力ですね。 ピカチュウ(キョダイマックス)の育成論 ピカチュウ(キョダイマックス)の育成論はこのようになります。 シングルで使いたい人は猫騙しの枠もほかの技に変えると良いでしょう。 性格:おくびょう• 特性:ひらいしん• 持ち物:でんきだま• 努力値:H4 C252 S252• 実数値:111-75-54-102-70-156• 攻撃のほうが種族値がわずかに高いものの、物理と比べて特殊の範囲が広く、また特殊型であれば鬼火や威嚇で攻撃を落とされにくいといったメリットがあります。 臆病にすることでロトムやジュラルドン、 ドリュウズらまで抜けるので割と激戦区なのもあります。 ダイマックスしてもピカチュウの耐久は心細いので、上をとれる範囲を広げておいたほうが良いでしょう。 特性は静電気固定(追記:避雷針も解禁されました) 本当は夢特性である「ひらいしん」を使いたかったのですが、 キョダイマックスできるピカチュウは特性が「せいでんき」固定です。 残念ですが、静電気で使っていきましょう… 期間限定のイベントではありますが、ワイルドエリアで『ひらいしん』の特性を持つピカチュウ(キョダイマックスのすがた)が解禁されました。 キョダイバンライで「まひじょうたい」にできるピカチュウで『せいでんき』の特性を採用する理由はないので、『ひらいしん』の個体を用意しましょう!! 持ち物は電気玉以外ありえない ピカチュウの持ち物は電気玉でほぼほぼ確定です。 電気玉を持たせないのなら、ほっぺすりすりを覚えたライチュウやトゲデマルでいいですもんね。 努力値はH4 CS252が安定 ピカチュウは耐久に努力値を振ったところで焼け石に水です。 攻撃は最大の防御のごとく、上から高火力をぶつけていくのがいいでしょう。 おすすめの技 おすすめの技を紹介します。 ねこだまし ダブルバトルなら是非入れておきたい技です。 サポート寄りのポケモンはダイマックスしてくることが少ないので、サポーターを見極めて撃っていきましょう。 10万ボルト 10万ボルトはメインウエポンです。 ダイマックス前提であれば雷でもいいのですが、汎用性を考慮して10万ボルトにしました。 くさむすび くさむすびは電気の通らない地面タイプへの打点として有効です。 ダイマックスすることでダイソウゲンとなり、グラスフィールドの効果によってピカチュウの弱点である地面タイプの技の一部(じしん、じならし、マグニチュード)を半減することもできます。 なみのり ピカチュウは電気タイプには珍しく波乗りを覚えることができます。 ダブルでは少々扱いにくいですが、シングルでは積極的に使ってみるといいでしょう。 もし、ダブルで使うなら、ドリュウズやバンギラスの弱点保険を起動したり、トリトドンの特攻を上げながら攻撃する役割も兼ねるとおもしろそうです。 そもそも、ピカチュウ自体ダイマックス前提な部分があるので、水技がほしい人は普通に採用していいかもしれません。 ボルトチェンジ サイクルを回していきながら戦っていけるようになる技です。 ダイマックスしなくても戦っていけるようになるので枠があれば採用したい技になります。 フェイント 先制技がどうしてもほしい人は採用しましょう! まもる ピカチュウのような耐久の低いポケモンは守るを入れたいところですが、猫騙しが似たような役割を果たせるのでそこまで優先度は高くないと思っています。 ただ、 ダイウォールはほしいので補助技から何か1つ採用したいところではあります。 わるだくみ 積めれば強いですが、ピカチュウの耐久で積むのはあまり現実的ではないため、他のポケモンでのサポートが必須になります。 アンコール 補助技を使った相手をロックすることができるようになります。 ですが、ピカチュウの場合、余計なことをせずにそのまま攻撃しているほうがシンプルに強そうです。 ピカチュウ(キョダイマックス)の対策 相手にキョダイマックスしたピカチュウを使われた場合の対策を考えていきましょう。 上から倒す ピカチュウ所詮進化前のポケモンであり、 ダイマックスしたところでH252振りのロトムよりも脆いくらいの耐久しかありません。 ダイマックス下でも普通に打ち合っていけるので、すなかきドリュウズなどで上から倒していくのも有効な手段です。 電気、地面タイプのポケモンや避雷針の特性を使う キョダイバンライは電気タイプの技なので、地面タイプや避雷針の特性で無効化することができます。 また、麻痺状態にならず電気技を半減できる電気タイプのポケモンを使うのもいいでしょう。

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