あいのり ジェノバあおにゃん。 aca:2013年06月

aca:2013年06月

あいのり ジェノバあおにゃん

ここでは、Netflixのあいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)の 【第21話】を見た感想とネタバレを書いてみたいと思います。 さて先週は、5人のメンバーが見事キリマンジャロ登山に成功しました。 ジェノベはあおにゃんに贈ったミラクルストーンを探したこともあり体力不足と高山病で無念のリタイア。 そしてJOYくんも高山病にかかり涙のリタイア…。 JOYくんと手を取り合って登っていたハスキーは、自分の気持がJOYくんに向かっていたことに気付くのでした…。 ご注意下さい。 まずは21話のオープニングのワンシーンから。 ダンサーのゆいなが、キリマンジャロ登山の事を振り返ってスタッフに話をしています。 そこで出た言葉がまさかの 『やーぎー』だったのです…。 「頂上アタックは結構男子がいなくて、自分も何か一人だなって思った時に、『やーぎー』出てきた(笑)。 普通に出てきて「はぁ、頑張ろう」みたいな。 山頂にいるって思って…(笑)。 山頂にもう先に行ってるって思って。 「行こう!」みたいな(笑)」 ジェノベとJOYくんがリタイアする中、5人がキリマンジャロを登りきりました。 まずはメンバー間の恋の矢印を確認しましょう。 JOYくんは変わらずハスキーへ一直線。 ハスキーもJOYくんがリタイアしたことで、自分の気持ちに気付いていました。 そしてジェノベのあおにゃんへの気持ちは、登山で急上昇していたのです…。 ハスキーがJOYくんを呼び出した! キリマンジャロの頂上では、ハスキーとゆいなが抱き合って登頂を喜び合う中、あおにゃんはさすがのメイク直し(笑)。 そんな中、ヒデが一人離れると、苦しそうに嘔吐していました…。 ヒデはもう、自力で歩くことが出来なくなっていたのです…。 そのまま二人のガイドさんに支えられて下山します。 そして、高山病で先に下りていたジェノべとJOYくんと一緒に、ふもとのホテルに戻り、絶対安静で回復を待つことにします。 キリマンジャロの登山口に、女子三人としゅうまいが 「イェーイ!ゴールー!」と元気よく下山して来ました。 そして登頂したメンバーには『登頂証明書』が授与されます。 ホテルに戻ったハスキーは部屋で一人、キリマンジャロ登山を振り返っていました。 ハスキーがスタッフに話した内容自分がいっちゃんツラい時に、そばにいて欲しい人はJOYくんやなって思った JOYくんのおかげでキリマンジャロ登れて、なんか喜ぶことをしたいなみたいな… その日の夜。 ハスキーがJOYくんを呼び出しました。 ハスキーは「どうよ?足は?」とJOYくんの足を気遣います。 JOYくんは「あ、ぜんぜん大丈夫。 ありがとう」と答えます。 そしてJOYくんは、登山をリタイアしたことについて 「リアルに人生イチ悔しいよ。 たぶんこれまでもそうだけど、これから合わせてもたぶん人生イチ。 マジで!」と相当悔しかったようです。 するとハスキーは「まぁね、そんなJOYくんに…。 実は、作りました!ジャーン!」と 『つらい時支えてくれたで賞』を授与したのです。 ハスキーはJOYくんに手作りの感謝状を作っていたのでした。 『ハスキーが辛い時にたーくさん側で支えて助けてくれました。 途中まで一緒に頑張ってくれて本当にありがとう。 JOYくんが居なかったら最期まで登ることはきっと出来なかった。 その勇気、優しさ、頑張りをたたえて、ここの賞します。 』 JOYくんは 「えぇ〜!?これマジで嬉しいよ!」と大喜び。 そんなJOYくんにハスキーは「一緒にめちゃくちゃ手前まで頑張ったし、なんか出来ることあらへんかなって思ってさ。 よかった渡せて」とこちらも嬉しそうにしていました。 そして、JOYくんと別れ、スタッフの前にやって来たハスキー。 なぜか暗い表情をしています…。 「ちょっといろいろ自分の中で整理して…。 自分の中ですごいJOYくんのこと、見る目が変わったから、打ち明けたいなって思ったし、伝えたいかな…」 ハスキーの日記よりやらない後悔より、やった後悔だ 今の私が形成された過去… 時には本気で死にたいって考えた時もあった。 JOYくんには話せるとこまで話そう ハスキーの過去…。 甘えられない女になってしまった、その理由をハスキーはJOYくんに話す決意を固めたのでした…。 ヒデが無念のリタイア! 高山病で安静にしていたJOYくん、ジェノベ、ヒデの三人が復帰し、久しぶりの7人そろってのランチです。 ヒデは「山頂に着いたらもう緊張感切れて、下りる力なかったな。 全然余裕なくて、みんなを助けてあがられなかったね」と謝るのですが、みんなは「いやいや。 超助かったマジで!」とお礼を言います。 するとジェノベは「JOYくんは絶対リタイアすると思った俺。 一番イキってるやつって、リタイアしがちなの(笑)」と言ってみんなを爆笑させます。 こうして、メンバーたちにいつもの笑顔が戻りました。 そんな中、ヒデが「ちょっと、話がありまして…」と切り出します。 そして 「え〜、今日で旅を…」と言った瞬間、メンバーたちは 「えぇ〜!?マジでっ!?えっ、何言ってんの」と大声を上げます。 ヒデ「普通じゃ2回あいのりに参加させてもらうっていうことって、出来ないことだと思うんだけど。 きっと昔に比べていろんな経験値を得た自分は(涙)、きっと旅をうまくやっていけると、いい恋が出来ると…。 でも、会話してみたり、アプローチしてみたりとか、そうやって自分をアピールしようと思えば思うほど、本当にこの中にこれからいていいのか?っていうのはずっと葛藤していて…」 するとJOYくんが「いていいだろ?やだよ俺…(涙)」と涙ながらに訴えます。 しゅうまいも「ごめん。 俺なんか…全然言葉が浮かんでなくて…」号泣しています…。 ヒデ「なんか日本では本当に、外見や人の評価や、いろんなそういう周りからの目を気にして、生きることが多くて。 中身を磨くことをおろそかにしていたんじゃないかなって(涙)」 するとハスキーも「キリマンジャロ登る時、ヒデがおらんかったら、絶対みんな無理やったと思うし。 マジでヒデに救われたから(涙)」と涙します。 ジェノベは「そうだよ!」と目を閉じて、必死に涙をこらえているように見えます。 しゅうまいも「マジでさ?考え直せないの?(涙)」と訴えます。 ヒデ「なんか、みんなで7人で、ああいう風に一緒にキリマンジャロ登ろうって、やれたことがすごく本当にいい思い出になって。 だから自分の旅の終わりのタイミングは、本当に勝手で申し訳ないんだけど、今日ここで終わろうかなと…。 本当にみんなに出会えてよかった(涙)」 JOYくんは「こんな終わり方イヤだろ(涙)そんなんなしだろ?」と語気を強めます。 ヒデ「今まで楽しかった…(号泣)」 そう言うと、ヒデは立ち上がり、一人みんなの元を離れて行ったのでした…。 別れの時 雨が降りしきる中、ラブワゴンの前に6人のメンバーたちが並んでいます。 そこへ、荷物をまとめたヒデがやって来ました。 ハスキーの前に立ったヒデは 「もっと早く判断すべきだった。 貴重な男子枠なのに、ごめん」と謝ります。 ハスキーは涙ながらに「そんなん思わんといてや」と言います。 ヒデは「言葉で言うの苦手だから、手紙を書いてきた」と言って、一人一人手渡し、ハグをして別れを惜しみます。 しゅうまいは「マジ、いろんな事学んだ。 本当に楽しかった。 ありがとう」と号泣です。 JOYくんも「俺やだよぉ〜」と泣きながら抱きつきます。 そしてジェノベには「本当に出会えてよかった…」と声をかけると、ジェノベも 「こちらこそ…。 ヒデは「じゃあ、みんな元気で」と言ってラブワゴンのドアを閉めます。 ヒデはラブワゴンを見送りながら 「ありがとう!みんな大好きだ!ありがとうラブワゴン!」と手を振るのでした…。 みんなが去った後。 スタッフから「嫁を見つけたかった?」と聞かれたヒデは 「見つけたかったですねぇ。 それは本当に切に」と答えます。 そして「もう30代以上はクレジットカード使えるようにして頂いていいですかね(笑)?アドバンテージないとちょっと厳しいんじゃないですかね?」とグチをこぼしていました(笑)。 ジェノベがあおにゃんに告白! 雨の中を走る、ヒデのいないラブワゴン…。 その車内では、メンバーたちがヒデからもらった手紙とメッセージカードを見ていました。 そんな中、ジェノベは目頭を熱くしながら、ヒデからのメッセージを読んでいました。 昔からあいのりが大好きだったジェノベは、中でもヒデの事が一番好きだったのです…。 憧れの存在だったヒデと一緒に旅をすることで、尊敬の念は深まっていったのです…。 ジェノベへ ジェノベという親友に出会えてすごいうれしかったよ 母や家族を思う気持ち、胸が熱くなった 自分の歩いてきた道を信じて頑張って そしてメッセージカードには… 『千は一から始まった。 だからライオンは優しく強い』のメッセージが…?? 後にスタッフから「どういう意味かって分かる?」と聞かれたジェノベは混乱しながら「……。 いろんなものを…吸収して、成長していく…みたいな感じっすか?」とはやり分からない様子(笑)。 しかしジェノベも、ついにケジメをつける時が来たようで…。 「なんかヒデの気持ちとかも考えて、もう俺が旅に、なんら残すことは無いと思ったっすね」 そして、一張羅に着替えたジェノベは、ピンクの傘をさしてラブワゴンに向かったのです。 ジェノベがスタッフに話した内容気持ちがもう強すぎて… あおにゃんに告白して、一緒に日本に帰りたいと思います ヒデいねぇし… ジェノベにとって、これは生まれて初めての「シラフ」での告白です。 あおにゃんを呼び出した場所は、お腹が痛くなった時に備え、トイレのすぐ側にしました。 しかし、ジェノベは「めっちゃ緊張するっス。 酒飲んでたら余裕なのに…」といつになくド緊張モードでした。 そこへ、「フフッ(笑)何してんの?」と、あおにゃんがやって来ました。 「ちょっと緊張してるよ。 緊張してる…」とガチガチのジェノベ。 そして「緊張するんで、手紙を書いてきました」と初めてのラブレターを読み上げます。 あおにゃんへ いきなりですが、好きです。 ものすごく好きです。 人生初のラブレターなのでキンチョウしてますが、少々お時間下さい! おあにゃんとの思い出は、合流の日が同じで すごくカワイイ子だなと思いました。 ただ、今まで絡んだ事の無いタイプだったから 絶対仲良くなれないと思ってました。 人は見た目だけで判断してはいけないなと思わせてくれた初めての女性です。 登山が不安な僕に、自信と勇気をくれたのもあおにゃんでした。 雨が降る度、フードが顔にかかって 「ペロンして」って言われる度に、ドキドキしていました。 あおにゃんの好きな所は、家族を大切にしていて とても美意識が高くて、女性らしい そして、何より笑顔が可愛い するとジェノベは「ちょっとまだあるんスけど、一回トイレ行きます!ちょっと待ってて」と言うと、すぐ近くのトイレへと駆け込みます(笑)。 そしてトイレットペーパーを片手に戻ってくると、「お腹痛い。 危なかった…。 じゃあ続き」と言って、再び手紙を読み始めます。 僕にとってあおにゃんは、トイレみたいな存在です。 例えが悪いかもしれないけど、 誰よりも側にいたいし、誰よりも必要としています。 あおにゃんは本当に強くて尊敬出来る女の子です。 今は強い部分しか見えないから、弱い部分も見せて下さい。 僕が守ります。 付き合って下さい。 by ジェノベ 手紙を読み上げると、ジェノベは「はいっ!はい、はいっ」と照れを隠すようにそそくさと手紙を渡します。 あおにゃんは手紙を聞いている間、終始笑顔で、最後も「めっちゃうれしい。 こんなお手紙もらったの初めて」と嬉しそうにしていました。 そして… あおにゃんは 「めっちゃうれしい。 ありがとう」笑顔で受け取っていました…。 その夜。 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第21話の感想 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第21話のネタバレはいかがだったでしょうか? いやぁ…ヒデ、リタイアですか…。 予告見た時、一瞬「ヒデかな?」とも思ったのですが、やっぱりそうでしたね…。 放送には無かったのですが、なんとなくヒデはあおにゃんといい感じにも見えたんですけどね。 登山で逆転はなかったですか…。 残念です。 でもヒデがリタイアするって行った時のみんなのリアクション。 特に男子三人は本当にショックを受けていました。 ということは、ヒデがあいのりの旅でやった数々の事はメンバーたちの財産として残ってるということなので、ヒデは胸を張って帰国して欲しいと思います。 とにかく、キリマンジャロ登山にリベンジできてよかったですね。 あとはハスキーの過去の話が気になります。 あいのりって、一人はこういった過去に闇を抱えてる女子メンバーを採用しますよね。 アジアンジャーニーの時のアスカとか…。 あの時は裕ちゃんがちゃんと受け止めてあげたのでよかったですが、JOYくん大丈夫でしょうか?? JOYくんはハスキーの事、ものすごく大好きな感じがするので、そういった辛い過去も受け止めてくれると信じたいと思います。 ハスキーがあげた『つらい時支えてくれたで賞』の最後に 「P. 富士山リベンジなら付き合うよ」が優しいなぁと思いました(笑)。 最後に、ジェノベ&あおにゃんは問題ないでしょ?と思いました。 あおにゃんはずっと笑顔でしたし、意外と良いカップルになるのではないでしょうか?きっとジェノベが尻に敷かれるんでしょうね(笑)。 しゅうまいとゆいなはやっぱり無いのか…。 いつもありがとうございます。 見逃したあいのりが7日間無料! 今だけ!888円コースが2週間無料のキャンペーン中! ゆいなの、何かとんでもないことがあったのでは??という映像あったと思うんですが、 それはもうあったんでしょうか?? なんにしろ、死人がでなくってよかった。 伝染病も高山病も死んじゃってもおかしくない病気ですからね。 見てて、簡単に考えてるっぽいのが腹立たしかったです。 ヒデも、高山病で一度リタイヤしてるんだし。 もっともっと勉強してほしかったと思います。 そんなに急に行けるもんじゃないし・・ ベッキーたちも、登山は恋愛できるとか、簡単に言ってくれてるけど。 今回のあいのりは、すぅすぅとハリ坊がマックスでした。 後は環境が過酷すぎて、恋愛模様を楽しむ余裕もなかったし、、 そもそもなぜヒデがもう一度参加することを許したのか・・というのも大きな疑問です。 彼も言ってましたけど、貴重な男の子枠なんですよね。 次のあいのり・・もしあるなら、もうちょっと恋愛模様を楽しめる環境でお願いしたいです。 どっちさん。 こんばんわ。 コメントありがとうございます! ゆいなのとんでもないことは15話で放送されました。 ゆいなは禁断の「スタッフに恋」をしちゃったのです…。 キリマンジャロ登山は、ジェノベ、JOYくん、ヒデの三人は本当に辛そうでしたね。 高山病って、私登山の経験ないのですが、体質とかも関係しそうですよね。 しゅうまいとか全然平気そうでしたし。 とにかくなんとか全員無事に下山できて何よりでした。 あと伝染病といえば、コウが本当に危なかったですよね。 あのリタイアは仕方なかったと思います。 きっと入念に予防もしていたとは思うのですが…怖いですよね。 ですね。 コウがもうちょっと元気に旅が出来ていれば王子と…?と期待出来そうでしたが、仕方ないですね。 アフリカンジャーニーはイマイチ盛り上がりにかけたかなぁといった感じもします。 残りもう1話ありますけど。 次もアフリカなのかな?それともまたアジア? あまり物価が高い国は無理そうなので、とにかく安全で衛生環境の良い国で旅してほしいですね。

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あいのりアフリカンジャーニー第16話「野獣降臨!」ネタバレあらすじ

あいのり ジェノバあおにゃん

ジェノベが元マネージャーだったホストクラブって?? 26歳で元マネージャーってすごいですよね。 マネージャーになる前って自分もホストで成績を上げていたでしょうし。。。。 !! そしてどこかを調べてみました! インスタのハッシュタグで、社長のパーティだったという投稿で、こんなハッシュタグがありました。 櫻遊志 そして櫻遊志で検索してみると、 歌舞伎町にあるホストクラブsensetokyoというところの社長らしい!なのでジェノベが元マネージャーだったホストクラブはsensetokyoの可能性が高いかなあと思います。 SENSE TOKYO 東京都新宿区歌舞伎町2-9-10 G2ビルB2F 宣伝もしています。 アジアンジャーニーの社長を思い出すわ! マジでイケイケでしたが、なんとおなかが弱いという弱点が。 出身も茨城だし、絶対いいやつやん、笑 しかもヒデと喧嘩したハスキーをなだめていたり、めちゃめちゃ優しいです。。 これはもしかしたら、本当にハスキーと帰るかもしれませんね。 ジェノベ最高すぎた!笑 めっちゃいい人! お願いだから来週告白だけはやめてね😭もっと長く見ていたいっ! — ゆう RahIYGCu8YXnJJj ヒデみたいな 見た目大人で中身子ども なんならガキみたいな人に ガッカリギャップ。 ジェノベみたいな 見た目チャラそうで 中身大人って 素敵ギャップ。 — Y shindome1104 ネットでの反応もとても良かったです。 笑 ジェノベは飲食店もやってる?? なんとこんな投稿も。

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あいのり ジェノバあおにゃん

あらすじ 落ち込むヒデ タンザニアに入国!新ドライバーさんはビッグダディ。 ラブワゴンを降りると遠くにはキリマンジャロが。 15年前ヒデはあいのりでこの地にやってきたことがあり、キリマンジャロの登山に挑戦しましたが途中離脱した思い出が、、。 その日の夜、食卓を囲むメンバー。 ハスキーを中心にみんな笑顔。 そんな中ヒデだけ元気がありません。 その後、ヒデはあるメンバーから呼び出し。 ・・・そこにいたのは、しゅうまい、笑 髪を切って欲しいというのを口実で、元気のないヒデの話を聞きます。 ヒデは、昔のあいのりの経験をもとに恋愛に対して色々と試してはいるものの全然効果がなく凹んでいます。 日本では使えた権力やクレジットカード、女の子に奢ってあげる術も使えなくて悩んでいます。 しゅうまいはしゅうまいらしく励まします。 新メンバー合流 早速女子新メンバー合流! 東京でアイドルカフェ経営者の「あおにゃん」 同じ経営者ということもあってヒデはちょっと期待をしています。 そしてもう一人の新メンバー男子! 「好きになるの早いっすね。 」「顔オンリー」「性格悪くても治せるんで」「わんちゃん狙うのが好き」 かなりパンチが効いています。 新宿歌舞伎町の元ホストクラブマネージャー26歳。 「ジェノベ」 そんなジェノベ、10代の頃ヒデのお店に行ったことがあるようでヒデが参加していることに大喜び。 女子メンバーのジェノベに対するイメージは・・・イマイチ、苦笑。 一方ジェノベは早速「ハスキーと一緒に帰りますね。 」と合流15分でハスキーにロックオン。 旅は助け合い 現在の恋の動き。 メンバーはレストランでご飯。 チップスマイヤという伝統料理(フライドポテト入り卵焼き)いただきます。 ここで、JOYくんとジェノベの意外な共通点が発覚! 茨城県出身、そして職場が歌舞伎町、そして2人ともハスキーが好き!ということ。 その後公園ではジェノベがハスキーを誘います。 早速グイグイの攻めモードのジェノベ。 歌舞伎町仕込みのトークでハスキーも楽しそうにしています。 JOYくんは楽しそうな2人を遠くで見つめています。 そんな新メンバージェノベにも意外な悩みが。 なぜかいつも大きい荷物を背負っているジェノベ。 中身はトイレ用品!下痢止めに携帯トイレ、トイレットペーパー、パンツなどがたくさん入っています。 実は過敏性腸症候群のジェノベ、とってもお腹がデリケートなようです。 ラブワゴンの中では隣に座ったハスキーがたびたび体調をうかがいます。 ハスキーはお腹ピーピーのジェノベを気遣って「みんな気にしてへんから全然ラブワゴン停めていいよ。 助け合いよ。 二人のやりとりを後ろで鋭い目で見ているJOYくん、笑 今日のハスキーの優しさに感動してるジェノベ。 普段だったらすでに告白しているとスタッフに話します、笑 公園では各々に散歩。 ハスキーは思いを寄せているヒデを誘います。 ハスキーは体調不良の時にヒデがお見舞いに来てくれたことに感謝し、ヒデのことを意識し始め多ことを打ち明けます。 が、ヒデはその後の吊り橋で自分を指名してくれなかったことを根に持っています。 あの時はハスキーはヒデを思いながらも、何度も同じ話を聞いてくるヒデは自分に興味がないと感じていたのです。 そしてそんなハスキーに対してヒデは、最近JOYくんと話が盛り上がり笑顔でいることが増えたハスキーはJOYくんのことを好きでいると思い込み、「だからお互い頑張って行けたらいいなって思う。 」とハスキーの応援に回る発言をしてしまいます。 新メンバー歓迎会 お酒が入り絶好調の新メンバージェノベ。 ジェノバは単刀直入に「男子メンバー恋してますか?」と質問。 そして「俺してる!」と告白。 そんなジェノベの提案で、お酒の力を借りないと言えないことをみんなで言うことに。 するとハスキーがぶっちゃけ始めます。 ヒデが、人の恋愛をしにこの旅に来ているんじゃないか。 と言うことや、ハスキーはヒデのことを恋愛対象として見始めていたのに、お互いに頑張ろうと、応援する立場にヒデが自ら回ったことがショックだったこと。 など伝えますが、恋愛する気があって旅に参加しているヒデは誤解を解きたいと必死で説明します。 ヒートアップする二人にジェノベがストップをかけ、2人で別の場所で話してくるように提案。 そして戻ってきた時には楽しい7人でいよう。 と言うと、みんなが賛成し、ヒデとハスキーは席を外すことに。 ヒデは、ハスキーが自分に興味がないと思っていて、それなら応援する立場ということでいい関係を持てたら。 と思っての発言だったことを説明。 ハスキーはお見舞いに来てくれたりして、自分のことをよく思ってくれているとわかっていた。 だからこそ公園でのツーショット(お互い頑張ろうと言われて)が辛かった。 と伝えます。 久しぶりのハスキーとのツーショットで自分は楽しかったのに対してハスキーはしんどかったと聞いたヒデは落ち込みます。 そして、「しんどいって言ってんのに、恋愛対象じゃないって言われて嫌だって、都合いいこと言ってんの?勝手じゃない?」とハスキーを責め立てます。 お酒もあってか、ヒートアップし二人はどんどんすれ違います。 ハスキーのヒデへの気持ちは完全に閉ざされ、「もうヒデには関わらない」と吐き捨て席をたつハスキー。 スタッフのもとで泣いているハスキーに気がついたのはジェノベ! 歓迎会の雰囲気を壊してしまったことをハスキーは謝りますが、ジェノベは優しく受け答えハスキーがラブワゴンで言ってくれた「この度は助け合いだから。 」という言葉を返します。 そして次回、肉食ジェノベの恋に早すぎる展開!?.

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